【無料本レビュー!】「インターネットビジネス マニフェスト完全版」 を読んでみた!レビューと学んだこと、口コミ情報まとめ【強みを生かし、レバレッジを効かせたネットビジネスの仕組みとは?】

インターネットビジネス マニフェスト完全版

この本をオススメできる人

  • インターネットビジネスをやってみたい
  • ネットビジネスでレバレッジを効かせた仕組みを作りたい
  • 毎日仕事でやることが多すぎて手が回らない
  • 強みを生かした仕事をしたい
  • 毎日ワクワクしながら仕事をしたい

 

 

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「インターネットビジネス マニフェスト完全版」個人的な総合評価

読みやすさ :★ 
役立ち度  :★ 
実行しやすさ:

 

全215ページ。

Google、マイクロソフト、Yahoo!、ジェイ・エイブラハム、ダン・ケネディなどの権威がアドバイスを求めるネットマーケティングの専門家リッチ・シェフレンの本です。

世界中で少なくとも200万回ダウンロードされた3部策のレポートがまとめられています。

「たくさんやることがあって手が回らない。じゃあどうすればこの状況を脱却できるのか」
「自分の強みが何かを知りたい」
「ネットビジネスでレバレッジを効かせる方法」

といったことが記されていました。

ただ、この本はいわゆる「フロントエンド」商品です。

この後ろに、もっと具体的な方法が記されているコーチングプログラムがありますが・・・それは高価ですね。

でも、この本だけでも学ぶところはあり、読んでよかったと思いました。

 

読みやすさ

読みやすいです。

行間も適度にあいていて、文章も硬くありません。語りかけてくれているような感じで読めました。

初めて見るような専門的な単語(バックエンド商品、ニッチ市場、フロントエンド商品など)も、しっかり訳注として意味が書かれているので、ネットビジネス初心者でも読むのにつまずくことはないだろうと思います。

専門用語だけでなく、ディーゼルやプラダ、リーバイスにも訳注が書かれているぐらいの優しさです。

 

役立ち度

自分の強みを探すための質問だとか、フロントエンドとバックエンド商品についてとか、役立つ部分もたくさんありました。

ただ、前述しましたが、この本こそいわゆる「フロントエンド商品」。

ある程度のことまでは書かれていますが、もっと具体的にどうすればいいとかいうところはバックエンド商品であるコーチングプログラムに続いていきます。

この本だけでも大きなヒントにはなりますが、そういった部分で-☆1ですね。

 

実行しやすさ

質問に答えて強みを見つけたり、ネットビジネスで大きく稼ぐための理論はとてもわかりやすいので、あとは実行に移すだけです。

ただ、具体的に実行するためには行動力とひらめきが必要ですね。

例えば、「じゃあ早速、バックエンド商品を作ろう」と思って作れるかどうか。

また、前述したとおり、より具体的なことについてはコーチングプログラムに続くので総合的に見て☆3で。

 

「インターネットビジネス マニフェスト完全版」で学んだこと

インターネットビジネスマニフェスト完全版 レビュー 口コミ

チャンス追求型ではなく、戦略型のスタイルになろう!

リッチ・シェフレンが提唱しているのは、「チャンス追求型」の起業家ではなく「戦略型」の起業家であれ、ということです。

 

チャンス追求型とは、「これでお金が稼げるか?」を基準にチャンスがやってくるのを待ち、チャンスがやってきたら必死でそれをつかむようなスタイルです。

チャンス追求型の大半のビジネスオーナーは、上記の図を全てこなす必要があると感じ、毎日の仕事で忙しく働きまくっています。

一方、戦略型は最終的なビジョンが見えていて、そのビジョンを達成するために最も現実的なアプローチを選択するスタイルです。

あれもこれも取り入れず、ビジョンのために必要なことのみを取り入れ、重要なこと以外はほかの人に頼むといった方法も取ります。また、自分の強みで勝負し、分析し、戦略案を練っていきます。

 

どちらに軍配が上がるかは・・・お察しの通りですね。

 

価値ある時間を過ごそう!

全ての時間には価値があります。たとえ遊びや息抜きでも、「今はこれをやって楽しもう!」という意識がなくダラダラネットサーフィンなどをして過ごしているというのは時間の浪費です。

 

自分の望む収入を得るための時給はいくらかを計算し、その時給に相当する時間を過ごしているかを常に意識しましょう。

一見「これは価値ある時間だ」と思える行動も、収入に直接つながらなければ全て非生産的な時間になります。できる限り「直接収入につながる生産的な時間」を過ごすようにします。

上記の図のように、何でもかんでもこなすのは得策ではありません。収益を生むことのみに集中しましょう。誰でもできることは、誰かに頼むのです。外注を使いこなしましょう。

 

また、時給を上げるためには、クロスセルやアップセルを用いるとレバレッジがかかり、得られる収益は飛躍しますよ。

 

ビジョン+強み+情熱+リソース+提携先+強力な戦術+アクションプラン=成功!

自分の強みの見つけ方は本書でチェックしていただければと思いますが、自分の強みと熱意、市場を一致させるとビジネスは上手くいきやすいです。

ちなみに、熱意があると、やる気に満ちた人や才能のある人など、より人材を引き寄せることができるので、成功に近づきやすくなります。

 

ビジョン(1~2年後になっていたい正確な姿)+強み+情熱+リソース(人的資源)+提携先+強力な戦術+アクションプラン

・・・どれか一つでも欠けていると思うような成功は得られないので、意識的にこれらの項目を満たせるように行動していきましょう。

 

フロントエンドとバックエンドの商品の売り方

フロントエンドは無料か安価にすることで、集客の窓口になります。ここでしっかり興味を持ってくれるように質の高いものを準備しておきましょう。

「こんな役立つコンテンツが無料!?ありがたい!!」と思ってくれればしめたものです。フロントエンドで興味を持ってくれたお客さん用にバックエンドを準備しておきます。このバックエンドまで来てようやく大きく稼ぐことができます。

 

そして、フロントエンドとバックエンドで信者客を育てましょう。信者客は自分の商品サービスを全面的に信頼しているので、すべて買ってくれます。そして、ほかの人にも「これ、ほんとイイよ!」と宣伝してくれるとても心強い存在です。信者客が増えれば・・・ビジネスはどんどん成長し、成功の道のりを突き進むことができるでしょう。

 

その他、

  • 自分の望む収入を得るための時給はいくらかを計算する方法
  • 生産的な時間を超える「超生産的な時間」を過ごす方法
  • 外注するときの心構え
  • 強みの定義、特徴
  • 天才チームを作るための最初の一歩
  • 成功の方程式が欠けている場合、どのような状態に陥るか
  • 多くの人が間違えている2つの極めて重要な質問
  • 信者客を育てる方法

 

などが書かれていました。送料のみで読める本としてはかなり質が高く、学べるところも多かったです。起業したい人、自分でビジネスを行っている人はぜひ手に取っていただきたい一冊です。

 

 

「インターネットビジネス マニフェスト完全版」その他の口コミ

 

●インターネット・マーケティングのバイブル
難しい用語も注釈で丁寧に説明してくださるので読み進めるのが楽でした。おそらくインターネット・マーケティングのバイブルとなるでしょう。

私が気に入っているのは「強み」を活かすという点で、リッチ氏に惹かれました。これこそ自分の人生を変えるであろう画期的な分岐点になることを確信しています。

もう50代も後半の中高年ですが、いままでの失敗を帳消しにして、歩み出せると信じて、学び実践して、真のビジネスを構築する決意をくれた一冊です。

 

 

●USPはあなたの人生の中にある
「何のために私はビジネスをするのか?」

その問いをとことんまで突き詰めて、自らを納得させ、自らの周りに有能なアライアンス(協力者)を引きつけうるくらい強烈なものとして市場に提示する。

それが、成功するために起業家がすべきことである。そうこの本は伝えています。

歴史上でも、明確なビジョンを持ったひとりの人物のもとに、有能な部下が集まり、大事を成していく、、、という事が往々にしてありますよね。

しかし、それほど強力なUSPを打ち出すには、相応の時間と、自分を見つめ続ける忍耐力が必要になるのでしょう。

しかし、それをやる意味は必ずあるのだと、この本は教えてくれます。

じっくり、何周もして、この本に書かれていることを消化しようと思います。

 

 

●「マニフェスト」を読んで
今までとは違う構成になっていて最後まで読まさせられたという感じです。

内容は読むというより感じる、感覚、をマンツーマンで教わっている感じでした。

自分が何がしたいか、どうありたいかが、とても分かり易く、図解は自身で作成して使えそうなので、近々のビジョンではなく、もっと先を考えているのも、よく理解出来ました。

また、学びにおいては自身のアンテナの張り方次第でどうにでもなる、とても、前向きになれる内容でした。

 

 

●インターネットビジネスマニフェスト
インターネットビジネス構築に関する基礎的な知識どころか、達人が獲得した奥義の一部を噛んで含めるように判りやすく論述されており、感銘しました。

リッチ・シェフレンのコーチングプログラムは、今まで学んだ経営やマーケティングのレベルを超えていると感じます。プロペラ機の時代からジェット機の時代にはいった気分です。

ただしダイレクトレスポンスの巨大企業が活躍しているアメリカと異なり、日本では第一章、第二章、第三章前半を消化・実践することが急務であり、第3章後半は将来発生する危険に対する対応として知っておくべき知識と受け止めました。

特に印象に残った論述を記録しておきます。

<第一章>
▼伝統的なインターネットビジネスの12の必要不可欠なパーツ
・コンテンツ制作活動、リスト関連の活動、財務活動、技術活動、システム活動、セールス活動、トラフィック活動、クライアントリレーション活動、アフリエイトマーケティング活動 (これを実行活動用に細分化するとなんと82分野の活動となる)。
もしあなたがやるべき仕事に圧倒され疲れているなら、戦略を欠いている人、チャンス追及型の人といえる。
▼生産的な時間
・生産的な時間とは収入に直接的につながる時間のことだ。勉強したり友人と話す時間は必要だが、この時間はメインテナンスの時間である。
▼プロジェクト管理
・プロジェクト管理は企業家にとって非常に重要なスキルである。
▼プロセスマップ
・初めて行うことは大概ベストな方法ではない。プロセスが欠けていれば、ビジネスを最適化することはできない。
▼戦略的アプローチへの第一歩
・戦術を付け加え続ける代わりに取り除くのだ。学ぶ時間を減らし、稼ぐ時間を増やすのだ。
<第二章>
▼戦略的思考
・ウエブサイトを作ることはビジネスではない。
・戦略的であるとは心の状態のことをいう。
・勝つためにプレーする、さもなければプレーしない。もしお金を賭けるならば、あなたの得意なことであるべきだ。
・「興味がある」と「得意である」との間には大きな違いがある。興味=趣味。強み=競争優位。
・強みの定義・・・才能、教育、経験、技能・・・これらが組合わさったもの。
・長期的に勝つためには優位性が必要になる。その優位性は、あなたの強みに、直接的に間接的にレバレッジをかけることで生まれる。
<第三章前半>
▼ビジネスを成功に導く重要な要素
・ビジョン、強味、情熱、リソース、アライアンスパートナー、強力な戦術、アクションプラン
・7要素が揃えば成功
・ビジョンが欠ければ混乱
・強みが欠ければ不安
・情熱が欠ければやる気のなさ
・リソースが欠けるとフラストレーション
・アライアンスパートナーが欠けると制限された成功
・強力な戦術が欠けると停滞した結果
・アクションプランが欠けると誤ったスタート(出だしの失敗)
▼フロントエンドとバックエンド
・売るのが難しいのはどちらか・・・フロントエンド
・どちらのエンドの競争が激しいか・・・フロントエンド
・絶えざるイノベーションが必要なのはどちらか・・・フロントエンド
・どちらの販売のコンバージョン率の方が高いか・・・バックエンド
・より利益を上げられるのはどちらか・・・バックエンド

 

 

●その通りなんです。
現在、制限された成功でもがいています。その原因はズバリ載っている通りなんです。この本は、ビジネスで悩みのある方は是非読んでもらいたいです。

おそらく、すぐ読み終えることができると思います。また何度も読み返し発見出来ることがあると思います。

ただし、ここではヒントを教えてくれるだけです。答えは其々違うので、最後は自分の決断ですね。

 

 

●読みやすかったです
「インターネットビジネスマニフェスト」と題名を見たときには難しそうなイメージが先にきて、頑張って読まなくてはならないなと覚悟したのですが、実際読み始めてみると、その語り口はとてもわかりやすく、大事な所や少し難しそうなところでは脱落しないように注意を喚起してくれたりと、リッチが目の前で講義してくれているかのような読むものに対する優しさがありました。

だから、どんどん引き込まれて、一気に読み終えました。これからも、常に側に置き読み返し、理解を深め実践で使っていきたいと思いました。

 

 

●この本を読むと
即金性をアピールする稼ぐ系の情報に踊らされていることに気づきます。それはビジネスと呼べるものではなく一時的な作業だと気づきます。そして、結果何も自分に身につくモノが無い、誰かに与えることもないことに気づきます。

ビジネスは簡単には出来ない。自分を知る努力、市場を知る努力、マーケティング力…そういうことが必要だと教えてくれます。勿論、この本を読んだだけでは知ること出来ても、何も変わりません。

ただ、本当に目指すべき場所がぼんやり浮かびます。そのぼんやりを、どのように形に変えていくかは努力、行動です。

本当にそのスタートの中の小さな小さな最初の第一歩を踏み出すこと。それが、この本を読む意味です。

 

 

●真のビジネスの作り方に欠かせないものは何か、学びました!!
フロントエンド、バックエンドの工夫によって顧客作りがいかに大切か、そのことがよく理解できました。

戦略的なビジネスの展開というと、何か目新しいものを探し続けることのように思っていましたが、実はそうではない。
なるほどと感銘を受けました。

自分の強みと情熱がなければ、ビジネスといえないことの意味も教えられました。

一度目を通しただけでは著者の考えを本当の意味で自分のものにすることができないので、何度も読み返しているところです。

この本のことをネットビジネスのマニフェスト完全版としていますが、決して大げさな表現ではないと実感しています。

 

●もし、インターネットビジネスに籍を置くつもりなら、このマニフェストは必読の価値あり!
第1章では、大半のインターネットマーケター達の実態を分析し、成功を収めるための戦略ポイントを導き出す過程をきめ細かに述べられている。

例えば収入目標からマジックナンバーを算出し、それを達成するに必要な時給、生産時間など具体的な指標を算出した上で最大のレバレッジ(てこの作用)を掛けられる、拡張可能性のあるビジネスを構築していく必要性を説いていくなど。

実際に自分でビジネス戦略を組立てる際にかなり役立てられる内容になっていると思う。

次に第2章では、第1章で説明してなかった構築するビジネスそのものに着目し、自分の強み、情熱、などの重要要素にフォーカスしたビジネスで展開すべきだと述べられており、誤ったビジネスを構築しないようにと注意を促している。

最後の第3章では、大手のアンゴラ出版社の事例を中心にインターネットマーケッティングの実践が紹介されています。

私は、その中の戦略型な人の為の問診票を大変重宝して使っています。あぁ今イライラしているなと感じたなら、それはリソースが不足していると分かるし、なかなか結果を出せないと認識したら、それは今強力な戦術を必要としているのだなぁと分かるし大変便利ですよ。

あと個人的には、リッチを有名人にしてくれた、あのマインドマップも気に入ってます。

私は、ロダンの「考える人」ことリッチの「マインドマップの人」を眺めて鑑賞するのが日課となりました。

 

 

目次、著者

目次

第1章 インターネットビジネスマニフェスト(チャンス追求型と戦略型の起業家)
・インターネットで大成功する”秘密”
・リッチ・シェフレンって誰?
・なぜ「秘密」が公開されるのか?
・大半のインターネットマーケターがもがき苦しんでる理由
・インターネットビジネスを再考する
・まだインターネットビジネスで大きな成功を収めることはできる
・ビジネスの成功を阻む障害
・貧相なビジネスデザインの結果、あなたはすべてをしなければならなくなる
・フラストレーションとハードワーク、そしてちっぽけな結果
・“誰かが言ったことをやる”のは、まったく戦略ではない
・専門家でさえ、私の話を聞きに来る理由
・あなたは自分の時間給を知っているか?
・生産的な時間と、無駄な時間の違い
・あなたの時給をアップさせる最も簡単な方法
・レバレッジと拡張可能性はあなたを金銭的に豊かにさせる
・少ない時間でより多くを生み出すコンセプト
・アウトソーシングとアウトタスキングの違い
・アウトソーシングをするとき、どちらの質問をしているか?
・どのようにしてアウトソーシングを10倍収益性のあるものにするか?
・あなたは訓練されていないプロジェクトマネージャーである
・ビジネスの内部、外部でどのように仕事が行われるべきか?
・アウトソーシングの指標
・オンラインビジネス構築のまとめ
・この章で最も強力なコンセプト
・あなたはチャンス拡大の犠牲者になっていないだろうか?
・チャンスは買わない、自分で作り出す
・本物の起業家は、成功したチャンス追求型ではない
・戦略的アプローチの第一歩

第2章 ミッシングチャプター(ビジネスにあなたの”強み”を活かす)
・どうしてこの章が生まれたのか?
・眠れない夜が第1章の問題を浮き彫りにした
・あなたは自分で考えている以上にチャンス追求型である
・多くの人が間違えている2つの極めて重要な質問
・目覚めのときである
・戦略的思考が富への道である
・どんなビジネスを始めるかという質問はどれだけ重要なのだろうか?
・勝つためにプレーする、さもなければプレーしない
・あなたは間違った場所からスタートしている
・ビジネス戦略ではない、単なる商品開発のプロセスである
・インターネットで富を築くためのより早く、簡単で、確かな方法
・ワーカホリックになるためのレシピ
・あなたの強みと情熱を活かせるようにゲームのルールを変える
・新しいビジネスを始めるために強みにレバレッジをかけた
・あなたが何も持っていないならば、これを押さえておこう
・強みを使ってビジネスを差別化する
・強みはどのようにして作られるのか?
・あなたは自分の強みを知っているか?
・ワールドクラスになる
・あなたの強みをお金にする
・強みを使うことによって助けを得ることを容易にする
・強力なビジョンをつくるために情熱を使う
・人は自分が信じているもののためならば、お金を犠牲にする
・私や私のクライアントたちは無料で手助けを得ることができるのか?
・天才チームを作るための最初の一歩
・強みに基づいたビジネスでアウトソーシングやその他の問題が解決する

第3章 ファイナルチャプター(巨大企業アゴラ・パブリッシングの裏側)
・狂ったような3ヶ月
・インターネットビジネスのエンジンを探る
・ビジネスの構築が十分でない理由
・誰も買うことができない最高のビジネス上のアドバイス
・インターネットビジネスにおける3つの大きな嘘
・ビジネスのやり方は大きく変化している
・私を有名にした図はライフスタイル神話に基いていた
・ビジネスを成功に導く重要な要素
・ビジョン、強み、情熱
・リソースが乏しいとはどのような状態か?
・ジョイントベンチャーを行わない場合、マーケットは拡大するか?
・現象その1-同じ人物が複数の顧客リストに載っている
・現象その2-暗黙のアライアンス
・アライアンスパートナー: インターネットマーケティングの「隠された嘘」
・築400年のフランスの城における会議はインターネットを永久に変える
・世界で最も成功しているダイレクトマーケティング企業を明らかにする
・強力なマーケティング戦術:アゴラ・スタイル
・ダイレクトレスポンスの巨大企業はフロントエンドの創出にフォーカスする
・競合情報分析ーあなたは見られている
・バーゲン価格で最も有望な見込み客を獲得するためのPPCの活用
・マーケティングとセールスの違いは何か?
・バックエンドに移る:最初の販売の後、どうなるのか
・バックエンドの目標:発情客かハイパーレスポンシブか
・顧客価値を知らない?潜伏期間と顧客ライフサイクルを使え
・なぜあなたは現在、最高の顧客と最悪の顧客を失っているのか?
・一貫性があるとき、あなたはモデルを持っていると言える

 

 

著者

●リッチ・シェフレン
ストラテジック・プロフィッツ代表。

米国のインターネットマーケッターであり、グルズ・グル(権威者の中の権威者)と呼ばれる、ビジネス戦略の構築を得意とする起業家。

彼の世界トップレベルのマーケティング戦略は、自らのビジネスはもちろん、数多くのクライアントのビジネスを成長させてきた。

元々、リッチ・シェフレンは、世界5大会計事務所の一つであるアーサー・アンダーセンで戦略企画担当としてキャリアを開始したが、1994年、病気の家族が経営していた潰れかけの服飾店を救うためにアーサー・アンダーセンを退社する。

初めて関わるファッション関連のビジネスだったにも関わらず、売り上げを3年で、約1億5000万円から6億5000万円に急増させる。ちなみにこのファッションビジネスでは、彼の元スタッフがその後プラダの副社長やディーゼルの社長にまでなっている。

その後、催眠療法センターのビジネスを立ち上げ、4年で約7億円のフランチャイズに成長させたあと、インターネット・マーケティングの世界でも頭角を表し、7つの無料レポートを起点にネットだけで35億円以上を売り上げる実績を残す。

世界一のマーケティングコンサルタントと呼ばれるジェイ・エイブラハムや、億万長者メーカーのダン・ケネディなどの著名人が推薦をしている数少ないマーケッターの1人。特にビジネスの戦略構築に強みを持ち、Yahoo!やGoogle、マイクロソフトにもコンサルティングを依頼されるなど、他のマーケッターとは一線を画す存在。

 

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